女性に安心 の看護留学、ワーキングホリデー【オーストラリア女性留学専門:アクティブウーマン】

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現役看護師が教える看護英語コース


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2017年4月生募集中

看護師として海外で活躍したい方も、日本で英語を使って患者さんをサポートしたい方もまずはしっかり英語が使えるようになることが大事です。私たちの手配する看護留学は、日常会話を習得しながら、同時に医療研修を受けたり、看護に関わる英語を学んでいく留学です。

英語が話せる看護師になるための2ステップ!ますはここから!

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病院視察風景の様子

英語も勉強したいけど看護留学もしたい!

そういう看護女子のために作られたプログラムです

英語+看護プログラムコースは初級から上級までレベルに応じた英語コースに配属され、期間中は週に1度のペースで多岐に渡る医療関連視察を視察していき、最後には医療英語(OET)をマスターするという内容です。

「英語も勉強したいけど、看護留学もしたい」という両方学びたいナースに特にお奨めの留学です。日本の病院を一度出てみて、新しい世界でリフレッシュしてみたい。そんな方にも参加して頂きたいです。

英語コース(毎週月曜日開講)

英語+医療機関視察コースの開始日

2016年入学日
コース1 2017年4月24日(月) コース2 2017年10月2日(月)
*コース開始日より先に現地入りして、一般英語コースのみを開始してもOKです。

*これ以外にも、医療機関視察コース6ヶ月も可能です。
*コース終了後も1ヶ月長く学生ビザが発行されるので、旅行も可能です。
*コース期間中アルバイトが可能です。

病院視察はこんな様子です!








留学を実現したお客様の声

合格をした時に一緒に喜んで泣いてくれた!温かく献身的な先生!

「英語プラス看護教育プログラム」での病院訪問では実際にスタッフの話を聞き、自分の目でオーストラリアの医療を垣間見る絶好の機会となりました。

プログラム後半の現地の登録看護師(とっても熱心で素敵なナース)による医療英語のクラスでは、自分では得る事の出来ないような現場で使用されている単語・知識を学びました。

合格した時に一緒に喜んで泣いてくれるような温かく献身的な先生、スタッフのいるMLCで得たものは英語力だけではなく、自分の人生において貴重な時間であったと感じます。

学生ビザを手に、5年間勤めた大学病院を退職し留学

私の学校には日本人医療従事者(ナース,OT,PT,etc.)対象のナーシングプログラムがあるので、そんな仲間と出会えたことは最高の宝ですし、これからもみんなで日本の看護を変えていこうと「未来を考える会」を結成しパブでビール片手に未来を見据えています。

まだまだちっぽけな私ですが、どんどんいろんな人と出会い刺激をもらい、また日本と言う国を世界の方に知ってもらう機会になれたらな、と思っています。

スォースダイ!(クメール語でこんにはという意味です)

お読みの皆さん「なぜカンボジア?」と疑問に思うことでしょう。 まずはこれまでの私の経緯をお伝えします。 メルボルンでの生活やMLCについてのお話は他の体験者さんがなさっているので、その点については割愛させて頂きます。

2010年看護師として7年勤めた総合病院を退職。 フィリピンセブ島にて3ヶ月の語学留学。書けない&読めない&話せない初級者3重苦からのスタート。

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毎年現地視察しているから安心

女性専門の留学代理店である渋谷のオフィスには、日々多くの女性たちが留学カウンセリングに訪れます。女性だけなので、聞きづらい質問もお気軽にご相談下さい。

看護留学は専門知識が必要です。弊社では実際にカウンセラーが病院視察をし、学校を視察して常に新鮮な情報提供につとめています。

さらに現地にいるお客様たちに会い、近況報告をしてもらい学校の質向上を目指しています。

海外看護師として働きたい、医療英語を習得して帰国後の転職に役立てたい、現地の医療を見たい、という方はぜひお問い合わせ下さい。

オーストラリアで看護師として登録するためにはIELS7.0をとるか、もしくはOETという試験に合格する必要があります。 正看護師であればオーストラリアの大学に入り直す必要はありません。オーストラリア看護協会登録を目指す方はOET受験をすることで最短で看護師になることができます。


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