女性に安心 の看護留学【オーストラリア女性留学専門:アクティブウーマン】

  • ホーム
  • 無料サポート
  • 留学初期費用
  • よくあるご質問
  • 会社概要
  • 留学申し込み手順

看護留学 看護師・助産師のための海外留学サポート。オーストラリアの看護留学ならお任せください。


お名前
E-Mail

看護メルマガバックナンバーはこちら


なぜ看護留学?

オーストラリア看護留学 » なぜ看護留学?
どうして普通の留学じゃなくて看護なの?
看護留学に行かれる方の目的を簡単に
あげてみようと思います。


・オーストラリアの看護現場で実際の実務をみたい

・オーストラリアの医療制度を知りたい

・看護英語を学びたい

・日本とオーストラリア間の患者さんや病気に対する意識の違いをみたい

・英語力を伸ばしたい



留学の目的はなにも語学習得だけではなく、
海外で生活してみたいことも
現在の職場で疲れきってしまった、
リフレッシュしたい、そんなことも
留学の目的です。


今迄は看護だけひたすら頑張ってきたけど、
せっかく海外で生活できるなら色んなことをやってみたい。


留学は学生のころから憧れだった。
ワーキングホリデーもしてみたい、でも看護英語にも
触れてみたい。


メルボルン

そんなお気持ちでスタートしても
良いと思います。

人生においてプチリセット、または今迄しっかり現場で
働いてきたご自身へのご褒美ですね。

そして、もう一つ看護留学の理由として、留学したからには成果がほしい!と
勢い込んで、英語を勉強しよう!と決めても、しばらく勉強から離れていた看護師さんたちは、英語学習の壁にぶち当たったり、自信を無くすこともあります。 

そんな時、自分が誇りと自信をもってやってきた看護師の仕事を、毎週一度顧みることができることで、心が元気になりますよ。学生である自分とプロフェッショナルの自分を見つめて、留学生活を送れるのは、看護留学の醍醐味です。

メルボルン


また、一方で、

オーストラリアで看護師登録をして、いつか働いてみたい。
気合を入れてキャリアアップに繋げたい。
英語の文献が読めるようになりたい、
国際学会に参加してみたい、
外国の患者さんにも英語で
サポートできる看護師になりたい。


このように、キャリアを意識した方もいます。

メルボルン

私たちが手配している看護留学では、
一般英語コースに入って
英語の基礎からしっかりと学んでいきます。



一般英語コースでは、基礎から学んでいきますが
授業では「実際に使える英語」を習得すべく、スピーキング、リスニング、ライティング、リーディングの4科目を受講します。


授業で取り扱うテーマは様々で、
各国の文化、社会問題、
生活において身近なトピックが
取り上げられていて、

時には日本にいても考えたこともなかった
トピックであったりするので視野が広がります。

メルボルン

メルボルン

看護教育プログラムでは、
オーストラリアの病院訪問、実際に看護師や栄養士など
様々な専門分野のプロフェッショナルからの講義を受けていきます。


過去に大学や専門学校で看護師免許を取得された方にとっては、看護や医療について
違った分野や、オーストラリアの看護の視点から見る話はどれも新鮮な
経験となります。


看護教育プログラムで産科・小児病院の訪問やアロマセラピー、医療栄養の
講義を受けた助産師の方は、以下のようなコメントを下さいました。


「受講しながら自分の仕事経験を思い出していました。
日本とは違うシステムに驚きましたが、今後の助産師としての仕事に
間違いなく影響すると感じました。有意義な経験をさせて頂き感謝です」


ご自身の生き方や健康への考え方も刺激されたそうです。

メルボルン

毎週、現地の医療機関へ訪問して現場担当者の方から
盛りだくさんのお話を聞きます。こちらは義肢装具士の方の
説明を受けているところです。

メルボルン

メルボルン


看護教育プログラム受講後はみんなどうしてる?


*日本帰国後、毎日英語を使う病院に再就職

*OET試験合格、看護師登録をして念願の就職

*コースを通して出会った看護師仲間と留学後、
語学力と異文化理解を高めたグローバルナースを支援すること
を目的とした一般社団法人を設立。 

*放送大学で看護学士取得後、OET試験合格に向け勉強

*青年海外協力隊に入り、ミャンマーで活動中。


このような感じで、看護師さんの卒業後の進路は様々です。
英語ができることで、出来ることが一気に増えますね。

メルボルン

資料請求・無料相談はこちら