女性に安心 の看護留学、ワーキングホリデー【オーストラリア女性留学専門:アクティブウーマン】

現地視察は私たちのポリシーです!

アクティブウーマン留学センターでは、2005年から看護師さんの留学サポートを続けてきました。下の写真のように、毎年の現地視察を欠かさず、病院視察、学校視察、実際の授業への参加を通して、現地で学ぶ学生さんと会い、最新の看護留学事情を踏まえた上で、様々な看護師さんの留学希望に対応しています。留学の目的は様々です。予算や英語力に応じて、ひとりひとりに一番あった留学のご提案をさせて頂いています。

成功する看護留学のための
つのステップ

初めての看護留学何を準備すればいい?
2020年4月生募集中

看護留学に必要な基礎知識が全て詰まっています!例えば、、、

看護留学の費用と種類
正しいアシスタントナースへの道
現地での仕事や家探し、学校情報など、留学を考えはじめた看護師さんはまずはここから!

基本の看護留学セミナー

英語を話せるようになりたい、仕事に疲れたので少しリフレッシュしたい、という方から、アシスタントナースや看護協会登録、海外ボランティアを目指すなど、看護留学の目的は様々。全ての留学の種類やビザ、必要な費用や手続きの流れなどをお話します。とりあえず話が聞きたい、という方におすすめ!

相談実績6000名以上!カウンセリングで留学プランを相談

具体的に留学を考え始めたら、ぜひ個別にご相談下さい。カウンセリングではじっくりとお話を聞かせて頂き、あなたに一番あった留学プランやビザタイプの提案、費用や渡航までの流れなどを丁寧にお話します。渡航予定の6か月~1年以内が目安です。セミナーにこれない方は直接カウンセリングもお気軽にどうぞ!

看護留学について

良くある間違い

  • 誰でも病院で働けると言われた
  • 300万円以上必要だと言われた
  • 大学に行くしか方法がないと言われた

アシスタントナースになるには1年半必要ですが、
1年の留学は約200万円、半年なら約130万円で可能です。

病院視察をしながら、

医療英語を学ぶ9ヵ月

  • オーストラリアの様々な医療視察を見学
  • 世界中から学生が集まる英語コース
  • 世界を目指す医師や看護師の仲間と出会える

オーストラリアで看護留学を実現!

日本一のサポート実績を誇る留学カウンセラー櫻井彰子からのメッセージ

看護留学を調べている方は、「まずは日常会話が出来るようになりたい!」という方から、ゆくゆくはアシスタントナースや現地看護師、海外ボランティアを目指したい、という方まで様々。そんな看護師さんたちのお話を聞き、あなたに一番あった留学プランのご提案をします。

留学・ワーホリの平均予算ビザ取得、仕事探しなど情報満載♪

看護留学その1:アシスタントナースになりたい
アシスタントナースになるには、IELTS5.5という英語力に達して、TAFEと呼ばれる州立の専門学校で6か月コースを受講し、CERTIFICATE III IN HEALTH SERVICES ASSISTANCEという資格取得が必要です。老人ホームでしか研修ができないCertificate III in Individual Support6か月の資格もあるので、間違わないように注意して下さい。どちらも日本では「アシスタントナース」と呼ばれているようです。実際に働くにはワーキングホリデービザが必要となります。そのため、最初は学生ビザで留学し、資格取得後にワーキングホリデービザで仕事を探します。資格取得までの期間は1年半です。
看護留学その2:海外で正看護師になりたい!
IELTS7.0と同等の資格であるOETという医療英語コース合格を目指します。海外で看護師として働くためには、大卒の正看護師であることが最低条件となり、そこに英語力をプラスしていきます。日本で大卒である場合は再度オーストラリアの大学の学士取得は不要です。その代りにOET試験に合格する必要があります。OET合格までの所要期間は個人差がありますが、2~3年が目安です。また、大卒でOETに合格したからといって必ず正看護師の免許が取得できるわけではありません。あくまで最低基準であり、そのあとに再び筆記試験と実地試験となり査定を受けます。
看護留学その3:今はとにかく英語を話せるようになりたい!
一番希望者が多いのがこちらです。
看護留学、と言っても先に述べた2つはすでに1年以上の海外留学経験者レベルの英語力が必須です。特に看護協会登録は先が長く、現地の学士を取るとなると、3年で100,000ドル(約800万円)、生活費をいれると1000万円を超えます。

日本の看護師さんは、多くの方がまずは日常会話を話せるようになりたい、そのあとに、もし可能性があるならば、現地資格も考えたい、という方がほとんど。

今の時点では、まだ先のことは具体的に考える必要はありません。英語初心者の場合は、とりあえず1年の語学留学からスタートします。1年後、専門コースへ進学したい場合は、その時にビザ延長をします。日本の看護師さんは、ほとんどが英語初心者です。初心者から参加できる留学は2種類あります。

Aプラン Bプラン
病院視察付き語学留学 都市が選べる語学留学

Aプラン

市内の語学学校に通い英語力を身に付けながら、様々な分野の病院視察をしたり、後半は医療英語を学ぶという、看護師さん専門の語学留学プログラムです。場所はメルボルンとなります。
英語初心者から参加可能で、病院施設には通訳が付きます。小児科、急性期病院、産科、ホスピス、義足技工所を訪問したり、看護師さんや患者さんが学校へ来て、
講義をしてくれたり、幅広い医療知識を見聞します。世界中で。これだけたくさんの病院を視察できるプログラムはありません。海外医療現場に興味がある看護師さん向け

Bプラン

看護にこだわらず、好きな都市と学校で語学留学をします。まずは日常会話ができるレベルを目指し、英語力がついたら、現地で将来を考えていきたい方に向いています。
病院視察にこだわらなければ、ビーチのそばや、自分の好きな街を選んで、カフェでアルバイトをしたり、看護師という立場から少し離れて、普通の女性として海外留学生活を楽しみます。看護師という仕事に少し疲れた方向け。

病院視察はこんな様子です!

アルフレット病院視察。看護英語を担当してくれる現役ナースさん。
集中治療室まで入らせてくれました。本格的な施設にみんな真剣。

小児科病院の視察しました!なんと、動物園や水族館もある巨大な施設です。
南半球最大だそうです!高圧酸素の部室

留学を実現したお客様の声

合格をした時に一緒に喜んで泣いてくれた!温かく献身的な先生!

伊藤 萌生さん(29歳)
伊藤 萌生さん(29歳)

「英語プラス看護教育プログラム」での病院訪問では実際にスタッフの話を聞き、自分の目でオーストラリアの医療を垣間見る絶好の機会となりました。

プログラム後半の現地の登録看護師(とっても熱心で素敵なナース)による医療英語のクラスでは、自分では得る事の出来ないような現場で使用されている単語・知識を学びました。

合格した時に一緒に喜んで泣いてくれるような温かく献身的な先生、スタッフのいるMLCで得たものは英語力だけではなく、自分の人生において貴重な時間であったと感じます。

学生ビザを手に、5年間勤めた大学病院を退職し留学

MOさん
MOさん

私の学校には日本人医療従事者(ナース,OT,PT,etc.)対象のナーシングプログラムがあるので、そんな仲間と出会えたことは最高の宝ですし、これからもみんなで日本の看護を変えていこうと「未来を考える会」を結成しパブでビール片手に未来を見据えています。

まだまだちっぽけな私ですが、どんどんいろんな人と出会い刺激をもらい、また日本と言う国を世界の方に知ってもらう機会になれたらな、と思っています。

NIさん
NIさん

スォースダイ!(クメール語でこんにはという意味です)

お読みの皆さん「なぜカンボジア?」と疑問に思うことでしょう。 まずはこれまでの私の経緯をお伝えします。 メルボルンでの生活やMLCについてのお話は他の体験者さんがなさっているので、その点については割愛させて頂きます。

2010年看護師として7年勤めた総合病院を退職。 フィリピンセブ島にて3ヶ月の語学留学。書けない&読めない&話せない初級者3重苦からのスタート。

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毎年現地視察しているから安心

私たちがサポ-トします!
私たちがサポートしています!
渋谷のオフィスには、日々多くの女性たちが留学カウンセリングに訪れます。
スタッフは全員女性で留学経験者。プライベートなご相談もお気軽になさって下さい。
看護留学は専門知識が必要です。私たちは毎年現地視察に足を運び、留学中の看護師さんとカフェに行ったり、女子会を開いたり、現状の様子を確認しています。


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